ダヴィンチ投資術は、新しい発想と思考からから生まれた従来にない、
デイトレード&オーバーナイトの、一度注文を入れればあとは、
ほったらかしの楽々システムトレードです。

ダヴィンチ投資術

ダヴィンチ投資術

頑張って投資をしているあなたへ…
相場の歪みの【ある秘密】を知らないなんて・・・
相場の【 ゆがみの秘密(Skew)】を、知った私たちは、100年に1度の金融危機の中で、大損失を出している人が多いなかで、驚異的に安定した利益を上げ続けている。
伝説の「VIP投資家セミナー」でのみ公開された、従来のトレード方法を凌駕する。
くまひげ院長独自の『スキュー・ヘッジ トレーディング』戦略!



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ダヴィンチ投資術

相場の『歪み(Skew)』の【 秘密 】

多くの経費をかけて、ようやくたどり着いたこの相場の『歪み(Skew)』の【 秘密 】を知ることで、あなたの相場観も、一変するかもしれません。
実は、99%以上の個人投資家が、この相場の歪み(Skew)に気づいてはいません。
もし、1%以下の投資家しか知らない、相場の歪みを知ることが出来るとしたら、あなたも、とても「ついてる」といえるでしょう。




ダ・ヴィンチ的 〜 新しい発想と思考〜

相場の「上昇」「下落」に、
あなたが、心を惑わされ、一喜一憂する必要が無くなる!
大暴落・金融危機・経済危機・パニック相場にも影響を受けにくい

あなたが、利益の種を「上昇」「下落」に賭けている以上、一次的に稼げたとしても、いつまでたっても、ギャンブル的でリスキーであることに、変わりなく、5年・10年と安定して利益を積み重ねることは困難です。






ダヴィンチ投資術

利益を生み続けるシステムトレードの共通点とは

システムを評価する上で、重要なものは、『損益曲線(最重要)』
『プロフィットファクター』『最大ドローダウン』『勝率』となります。
これらを総合的に判断することが望ましいといえます

  • 損益曲線(損益カーブ)は美しいか!
    あなたが見るポイント
    1.右肩上がりになっているか
    2.直線に近いか(完全に直線のシステムはありませんが、凸凹の少ない直線に近いシステムは優秀です。)
  • プロフィットファクター(PF)は優秀か!
    通常、日経225先物などの株価指数先物のシステムトレードでは、平均的に「1.3〜1.5」のものが多く、プロフィットファクターが、「2」を超えるシステムは希少で非常に優秀です。
    【ダヴィンチ225T/DaVinci225T】は、『2.35』
  • 最大ドローダウンは、小さいか!
    【ダヴィンチ225T】は,最大ドローダウンが通常の一般的な株価指数先物システムトレードの1/5〜1/3程度 『395円』
    常識をくつがえす低いドローダウン、安全性において右に出るシステムはないでしょう。
  • 月単位の勝率が高いシステムは、運用がとても楽!
    【 DaVinci225T 】の勝率は「約60%」という株価指数先物のシステムトレードの中で非常に高いパフォーマンスを出しています。



利益を生み続けるシステムトレードの条件

超シンプルなシステムは発見することは難しいが、長期間、機能し続ける可能性が高いのです。
優秀なシステムほど、テクニカル分析やフィルターに頼るこ必要がないのです。
システムトレーダーにとって超シンプルなシステムトレードは、まさに『イソップ童話』に出てくる【金のタマゴ生み続けるガチョウ】のようなものだといえます。
【DaVinci225T】は・・・
■ テクニカル分析   ⇒ ゼロ(0)
■ テクニカル分析のパラメータ     ⇒ ゼロ(0)
の過剰最適化(オーバー・フィッティング)が全くおこなわれていない希少なシステムトレードです。




ダヴィンチ投資術

Q&A

従来のシステムトレードと異なるロジックということですが、希少価値の高いものなものでしょうか?
私どもでできる限り、調査いたしましたが、現在このロジックで販売されているシステムはありませんでした。
更に、投資家およそ200人(私どもの経験豊富な相場歴10年以上の投資仲間30人程度を含め)統計をとりましたが、この相場の特性を知って利用できていた人はいませんでした。
また、システムの骨子が完成していた3年以上前では、個人投資家の間でダヴィンチ投資術のような考え方は全くありませんでした。
少なくとも現在販売されているシステムの中では、非常に希少価値の高いものであると考えています。
実際に投資をする時間は、何時ですか?
ダヴィンチ投資術のシステム(DaVinci225T)は、前述のとおり2つのシステムを使っていますがデイトレードのシステムは「寄り-引け」、オーバーナイトのシステムは「引け-寄り」の1泊2日型になります。
利点は、このタイミングでエントリー・エグジットすることは、場中のトレード(自動売買など)に比べ圧倒的にスリッページが少なく済みます。
また、場中に相場を見る必要がなく、寄りの前、引けの前の数分間にさえ相場を確認できる方であれば、サラリーマンの方、主婦の方、自営業、会社経営など、どのような業種の方にでも投資が可能です。
一度注文を入れればあとは、ほったらかしの楽々トレードです。
投資対象は、株価指数先物の日経225先物とTOPIX先物ですか?
そのとおりです。
システムでは、シグナルに基づき日経225先物とTOPIX先物でトレードしていきます。
さらに、僅かな微調整を加えることで、限定の特典となっている、
日経225mini/miniTOPX、ETFでも使うことができ汎用性の高いシステムです。
対象になる市場(銘柄)を変えても優位性を保つことが出来ています。
証券会社はどこがお勧めですか?
先物を対象とされる場合は、カブドットコム証券・ひまわり証券等です。
ETFで投資される場合は、どこの証券会社でもOKです。
詳細はマニュアルに記載してあります。
今なら特典で、多くのシステムを使うことが出来るようですが、どの市場がお勧めですか?
システムトレードは対象市場(商品)の歴史が長い方が検証も充分可能なためパフォーマンスが安定する確率が圧倒的に高く、歴史がある、先物LargeかETFがお勧めです。
先物miniは、歴史が浅く、通常miniだけでシステムを構築することはいたしません。Largeのシステムをminiで流用することになりますが、実は参加者が異なるため若干、値動きの特性が異なります。歴史と流動性が安定すれば、これからが面白い市場だと思います。
あまり知られていませんが、信用取引を使ったETFの取引は、数万円単位の少額から、細かい単位で投資ができ、歴史・流動性も抜群で、Largよりも更にパフォーマンスが良く、初心者の方でも安心・安全でお勧めです。
miniよりも更に、資金が少なくて済みます。
資金の少ない方は、ETFで資金を安全に運用するのが良いでしょう。
いずれにしても、多くの市場(商品)に対応できるシステムです。
夕場(イブニングセッション)に対応していますか?
「夕場(イブニングセッション)」でも優位性があるのですが、市場が開始してから経過日数が少ないため、「夕場限定」のシステムトレードは、現段階では使用を控えるべきです。
相談やサポートは付いていますか?
このHP上で、あなたに提供させていただくダヴィンチ投資術のシステムは、およそ1年前に特典無しで、39万円で、特別に希望された僅かな人にのみ公開したものです。
本来、前回と同等の価格帯で販売しなければならないものを、金融危機の時勢を考慮することと、相談やサポートをお付けしないということを前提とすることで、既存のご利用者様の同意を得て、極端に安価で提供させていただいております。
別途、弊社では投資家に対する心理学・医学的見地にたった有料サポートをおこなっています。
マニュアルは、今回の公開にあたり、事前に初心者の方を含め、投資歴の異なるモニターの方々の複数回チェックにより、今回のダヴィンチ投資術に必要な内容は記載させていただきましたので、余程のことがない限り、充分ご理解いただける内容であると思います。
ただし、証券会社の口座開設や、先物・株式の基礎的な部分等、安価に入手できる書籍に記載されている内容に関しましては、紙面を割くことはしておりませんので、予めご了承ください。
実際のトレード自体は、シンプルで、難しいものではありませんので、一般的な初心者レベルの方でも可能です。
全くの初心者の方は、簡単な一般書籍を一読してからダヴィンチ投資術のマニュアルに取りかかられることをお勧めいたします。
また、現在まで7,000人を超える投資家の方々・成功者の方々と交流させていただき、わかったことがあります。
名著『魔術師たちの心理学』のバン・K・タープ博士がセミナーで繰り返し語っていたことでもありますが、
それは、自分自身で学び進歩することがなく、何もかも人に頼ろうとする依存性の高い方は、残念ながら投資で成功することは難しいということです。少しきびしいようですが、依存性の高い方は、購入を控えていただいた方が良いと考えております。
もちろん、自立心の高い前向きな方は、大歓迎です。
このシステムの優位性は今後も、継続していきますか?
この投資の考え方やロジックは、今回のシステム化する前から、別の形で3年以上、実際の投資で使ってきたものです。
市場のSkew(歪み)は現在も存在しており、優位性の高い投資は、今後も期待できると考えられます。
ただし、先物等のベースとなる指数に極端な銘柄入れ替えが発生する場合や金融システム自体の基盤が大幅に変更・変動した場合は判断ができません。
超能力を持たない限り、未来は誰にもわかりません。
相場を予想することは、投資判断を誤る第一歩になりかねません。
現にプロのエコノミストの予想のほとんどが外れています。
最も確実な方法は、現在までの、実際の相場での高いパフォーマンスで判断していただくしかありません。

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